ホーム » インタビュー » 植物の可能性・植物でできるセルフケアの重要性を伝えたい

花音― kanon― 代表

堀久恵さん

ほり ひさえ

埼玉県熊谷市出身。短大卒業後、生花店に就職。店長として店舗運営・管理・人材育成、ウェディングブーケ作成・結婚式場装花の仕事に携わり、20代でガーデンデザイン、ハーブ・アロマセラピー、カラーなどを勉強、資格を取得する。自身の体調を崩したことをきっかけに、未病やセルフケアの重要性に気づき、植物の力を多くの人に広めたいと2012年花とアロマとガーデニングの教室「花音̶kanon̶」を開業。2019 年(一社)日本ガーデンセラピー協会専門講師に就任。

植物の可能性・植物でできるセルフケアの重要性を伝えたい

>花音-kanon-について教えてください

花音は、園芸療法や芳香療法など、植物をつかってできるストレスケア方法である、ガーデンセラピーを学べる教室です。「庭で過ごす癒しの時間」や「自然によりそう暮らし」を通じて、病になりにくい身体作りが学べる場になっています。具体的には、育て方や使い方を学ぶ、「ハーブ活用レッスン」や、寄せ植えの作り方など植物の基本が学べる「ガーデニング・ベーシックコース」などを生徒さんに座学と実習を通して学んでもらっています。

>この教室(堀さんの自

( 2019年11月号掲載 )

トップへ戻る